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【QUESTLight6thイベント無事終了】

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【sample音源置場】4thCDについて更新しました。
訪問ありがとうございます。4thCDが完成しました!今後も、その時の全力を出し切った作品にします。よろしくお願いします。

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①地味に深刻な問題、『ネタギレ』。私にとってネタギレは、死活問題である。

いやぁーん♡

出来るだけ更新して行こう!と言うコトで始まりました、最近のボクのお話のコーナー!(イェーイパチパチ

だがしかしそれを行うには障害があるんですよ。・・・それは ネ タ 不 足 だぁぁっぁぁぁぁ!

そういえば、恋のプロの先人たちは偉大な言葉を残していきましたね。

『話題は自分で作るものだ!最悪嘘でもいいんだぜ?おもしろい話題をだな・・・』

なんて素晴らしいんだ・・・!目から涙が・・!ってあれ?ボクまともな表現を使ってる。

・・・おかしい。遂にボクは脳神経科行かなきゃいけないレベルになったのか!!進化したな。

でも嘘はね・・・。最後にしっかりと『この話はフィクションだえー』って記載しないとね。

んー、そうですねぇ・・・ボクが正月にゆかりんご♪メンバーに送ったメールの内容でも展開するか。

気になってどうしようもない方は、続きへどうぞ!




ボクの選択は間違っていなかった・・・!


そう!正月にあんな内容のメールを送ってしまったのは正直無いような話しだが・・・

ヒャーwwwッヒャwwおもっしっるぇwwwやべぇww内容は無い様な話?っうぇーwへへっへヒーッ

ア゛ベレゴゲシャパンッ!(笑い過ぎて頭がおかしくなった音)

・・・。正直に言うと、小説紛いな文章をひたすら頑張って書いて送信した。ただそれだけ!

滅茶苦茶恥ずかしいけど、ネタがないのならボクはこれを転記するしかない・・・(泣)

と言うコトで行くよっ!



送信日:2010/01/02 11:52 Subject:霊夢が現代入りを果たしたようです


12月31日、ボクはその日バイトだった。雪がちらちらと降っていて、

とても綺麗で冷たくて、なにより寒かった。

『はぁ、大晦日もバイトかぁ・・・。でもでも、稼ぎ時だし頑張ろうかな♪』

そう一言つぶやいてから8時間半。ようやく仕事が片付きボクは家へと直行した。

普段通りの家族との夕食。談笑。・・・そうこうしているうちに布団に入り眠りに落ちていった。


『・・・う・・・・っつう?ねぇ、あっつうってばぁ!!』

―むにゃむにゃ。ぬこもふもふ、ふにぃー♪★

『いい加減にしないとぉ~~~』

―ぬこもふもふ、ふにぃー♪★

『こうするんだからぁーっ!!』

―ぬこもf・・・アッー!バビロポペシャバンッ!(びっくりした時の表現です)

『んなぁぁぁぁ!冬の朝からなんじゃいコラ布団剥ぐなやコノヤロウ。』

『だっていくら呼びかけても起きてくれないじゃないの。』

『だからと言ってだなぁ、このぬこもふ・・・失礼、ふっかふかでぬくぬくなお布団を
取り上げるコトはないじゃ・・・な・・い・・』

―ちょーっと待てSTOP。落ち着けぇ落ち着くんだ。落ち着いた所でこの状況が

かなりおかしいことには変わりないがな!みっこ巫女な美少女がボクを起こしていた・・・だと?

ダメだ、考え出したら俺の脳スペックの限界を超えてオーバーバーンするコト間違いない。

こうなったらそう―

感じるんだ! てかさみぃよ(

『ん―ぃ?どうしたの?』

『んーぃ?どうしたの?じゃなぁぁぁぃい!!!君は誰だどうしてココにいるんだ進入経路は!?!!?』

『あぁ、私は・・・

!cid_01@100204_215302@_____N903i@docomo_ne.jpg


・・・とまぁ、こんな感じよ?』

『はぃはぃモン○ンモヒカン。』

『少なくともモヒカンは違うわね(汗』

『モン○ンは否定しないんだ!?』

『正直胸を張って否定出来ないもの。』

『ぁ左様でござんすか。んで?まだ聞いてないんだが名前と住所、それに氏名と年齢を教えてくれ』

『名前は博麗霊夢、年齢はヒミツ、住所はあのポスターの中の幻想郷よ。それとあなた、
氏名と名前って同じ意味よ?分かってる?』

『待てそれよりもだ、住所がポスターって訳が分からんぞ。大体、何でそんな』

『ポスターの中から出てこれたのか、でしょう?』

『マァァッァベラッスゥゥ!そーなのよそこなのよ。んで何でなのよ?教えなさいよ』

『それは私にも分からないの。と言うか私も突然のコトで、気がついたらここに居たみたいな?
今の段階で言える事は、貴方が私を大事に飾ってくれていたのが何か関係しているかも知れないわ』

そう言って彼女はコタツで暖をとりはじめた。ノホホーンとしやがって、可愛いじゃねぇか―

『ふーっむ。なるほど?言わせるだけでは何だから、私も自己紹介しようじゃないか。

名前はあっつう、年齢は17だ。住所はもちろんのことココだ。』

『知ってるわよ。』

―え?

『なんです・・・と?』

―自己紹介するまでボクの名前は告げていないはずだ・・・!ッハ!そういえば起こす時にもうっすら、

名前を呼ばれていたような・・・いなかったような・・・!

『だってほら、ココに書いてあるじゃない?』

そういって彼女はコタツの上に置いてあったハガキ?をとって渡してくれた。

―いやぁん、うっとりするほど綺麗なお手手ですなぁ。

『こ、これは・・・!!』

【明けましておめでたー♪だよあっつう!私3月の何処かで会いに行くから、

首を洗って待ってるのよ?いい?ゼッタイよ?】

・・・。(;^ω^)あぁ、これが真相なのかぁん。なっるほっどねーぇ・・。

智榎ねぇからのお年賀。てかもう年明けか。新年早々サプライズが多過ぎるだろうが。

まぁ悪くはないサプライズだが・・・。

幻想郷にも年明けを祝う文化はあるのだろうか?とりあえず混乱して本来の新年の挨拶が

言えてないしな。新年朝起きて『―ぬこもf・・・アッー!』だもんな。

『霊夢、(そして親愛なる読者たちよ!)明けましておめでとう。今年から(も)よろしくな!』

『えぇ。私がポスターに戻れるまで、よろしくお願いするわ』

『なん・・・だと・・?あれぇん?おまぃさん、ポスターと自由に行き来出来ないのか?』

『戻れたのなら貴方を態々起こしたりなんてしないでしょ?』

『なぁぁぁぁぁんんんでぇすとぉぉぉん!!!???とりあえず餅でも食うかい?』


 続く?

⇒続かない?

------------------------------------END--------------------------------------------

非常に恥ずかしいですね。私には文才がないので。

小説はサークル内ではRubynessが一番力あると思います。

が、ちょくちょくこれも更新できればいいなぁと思っています。

ただただボクの妄想劇を書いていくって・・・なんかグロ画像無理やり見せてるみたいで申し訳ないな。

あ、、そうでした、言い忘れてましたけど、

このお話はフィクションです。


くれぐれもご注意を。本気にして『霊夢は俺の嫁だ何やってるの縛るぞコノヤロウ』とか

言われても私Mでもないですし 一切対応しかねます。ご了承ください。

万が一、画像の権利者様がご覧になられましたら、お申し付け下さい。即消させて頂きます。

姉っていいですよねぇ・・・♪うっとりしちゃいます。妹は嫌です。年下はいいけど。妹はダメ。

さて、妹好きの諸君を敵に回しました。覚悟は出来てます。だが言わせてください。

リアル妹が居ればゼッタイそうなるって・・・(

投稿者:あっつう
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